風俗嬢の柔軟剤の香りに包まれて

風俗嬢の柔軟剤の香りに包まれて

投稿日:2014年12月15日 カテゴリ:とっておきの風俗体験談

30代くらいの女性は魅力的です。常識があって引くところをわきまえ、でも性的には貧欲になっているからです。派遣風俗を頼む時もこの辺りが狙い目で、い い時間が過ごせるからです。昨年の春頃待ち合わせの店を利用しました。夕刻に登場したのは30代半ばくらい、白のジャケット千鳥格子のタイトスカート、黒 のガーターにパンプスの若妻風の嬢でした。女性らしさがあり、柔軟剤の優しい香りが漂います。早速ラブホに移動したのですが、なぜか和風の部屋しか空いて ませんでした。座布団に座り、テーブルの下から嬢の下半身を見ます。「えー、エロいなぁ」嬢もクスクス笑っています。「いい眺めぇ」そして嬢の横に移動 し、座ったまま服を脱がせます。「肌白いね」「そう?」裸にし風呂に入りました。その後布団に移動し、嬢の柔肌を堪能です。恥部は既に濡れ濡れです。布団 ゆえ仁王立ちになった時安定します。フェラも自分の腰使いでコントロールし、優しい香りの風俗嬢の口内に濃い奴を出してあげたのです。